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ハワイ・マウイ島発信!アキ・タニダ(E-RYT200)が綴るヨガインストラクターのためのメールマガジン。ヨガを仕事にしたい人も集まれ!知って得するヨガ情報満載。今すぐご登録ください。

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よくある質問 プログラム全般編

よくある質問 プログラム全般編

Q1:私はヨガをはじめてまだ半年です。ヨガ歴が短くてもプログラムに申し込みできますか?

はい、お申し込みいただけます。

「ヨガ ヒーラー アカデミー ハワイ」が主催する全米ヨガアライアンス協会認定 ヨガインストラクター養成プログラム(RYT200)にお申し込みいただくためには、いくつかの条件があります。

  • プログラム開始の時点で20才以上であること
  • プログラム開始の時点で6ヶ月以上のヨガ経験があること
  • 性別は女性

この条件を満たしていれば、どなたでもお申し込みいただけます。ヨガを真剣に学び成長したいという姿勢がある方を歓迎いたします。

当スクールは、近代ヨガの高名なる師の「師」と称され「ヨガは全ての人のためにある」という言葉を残した『T. クリシュナ マチャリア師』の流派を受け継ぎ、老若男女を問わず、ケガを防ぎながら個人にあったアーサナを安全に指導できるヨガ講師の育成に力を入れています。

私たちは「心のつながり、愛や叡智」を大切にし、ご自身の目覚めや内なるご成長を探求しながら、人様の心や体に真の癒しをご提供できることが優れたヨガインストラクターの条件だと考えています。

そして、クリシュナ マチャリア師が101才の生涯を終える直前まで、ヨガを通して多くの人々を癒し続けたように、当プログラムの修了生の皆さんには、一人の女性として、ヨガ講師として、イキイキとご活動いただきたいのです。

そうした考えもあり、私たちは、あなたのヨガ歴の長さだけを重要視していません。

私たち講師陣も「ヨガは全ての人のためにある」をベースに、あなたにあったヨガを真摯な態度でご指導させていただきます(常にハイレベルな指導力を保つためにも徹底して「定員制」を保っています)。

身体がカタい方、できないアーサナがある方、50才以上の方でも、個人に焦点をあてながら、プロとしてハイレベルな指導スキルが身につくようご指導させていただきます。どうぞご安心下さい。

当プログラム受講に際しては、

  • 体の柔軟性は問いません(体がカタイ方でも問題なくご参加いただけます)
  • 入学に際し、実技試験はありません
  • ヨガスクールの先生からの推薦状は不要です
  • できないアーサナがあっても問題ありません

新しい学びに心をオープンにして下さい。そして、貴重な学びの機会に心から感謝しましょう。

受講の条件に関してはこちらにも掲載していますので、ぜひご覧ください。

受講の条件ページを開く

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Q2:私は体がとてもカタイので、もっと柔軟性を高めてから参加したほうが良いですか?

いいえ。その必要はありません。

なぜならば、アーサナは、柔軟性よりも【コアの筋肉を意識した安全性・安定性】が優先される必要があるためです。安全性や安定性が確保されていない状態で、無理に柔軟性を高めようとすると、怪我や傷害を招く原因になってしまいます。

当プログラムでは、安全性・安定性を保つ鍵となる【コアの筋肉】を強化させることを優先していきます。コアの筋肉を強化し、意識しながらアーサナを行うことによって、脊柱や腰が安定し、アライアメントが整います。その結果、怪我をしにくくなるなどの利点があります。

だから、ヨガのインストラクターを目指す方は、最初に私たちの指導を受けていただきたい・・・これが本音です。

安全にアーサナを行うための原理原則を徹底的に習得されたら、プログラムを終了された後も、ご自身で柔軟性を高めることができるようになります。ヨガ インストラクターになった後も常に前進・成長していくという姿勢が大切です。

当スクールでは、現役のヨガインストラクターの方も受講されることがあります。「目から鱗でした。初めからこのプログラムを受けられる方は幸せだと思います」とおっしゃっていただくことも、少なくありません。

私たちは、ヨガ歴が短い方から現役のプロの方まで、幅広い方を歓迎します。

私たちの「ヨガは全ての人のためにある」をベースとした指導力をシェアーさせてください。

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Q3:参加される方の年齢はどのくらいですか?

よく受ける質問です。(笑)

当プログラムに参加される方の年齢は、20才代~50才代と幅広くいらっしゃいます。

一番多い年代は、20才代後半~30才代ですが、40才代、50才代の方も受講していただいております。

40才代、50才代の方で「年齢的についていけるかどうか心配です」とおっしゃる方も多いのですが、例えば60才代の方でも受講の条件を満たされ、心身共にご健康でしたらお申し込みいただけます。

クリシュナ マチャリア師の教え「ヨガは全ての人のためにある」を受け継ぐヨガは、指導者が年を重ねても指導できるヨガです。

ヨガの講師として人様のお役に立ちながら、自分もイキイキと健康に輝きたい・・・と思われる方に最適です。

お若い方におかれましても、早い時期からヨガの真髄と共に人生を歩まれる機会を得られることは素晴らしいことだと思います。

年齢に関係なく、プログラムがスタートしたら皆さんのペースで楽しく受講されています。年齢のことはあまり気にされずご参加下さい。

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Q4:「ヨガ ヒーラー アカデミー ハワイ」でプログラムを修了したら、すぐにヨガティーチャーとして活動できますか?

規定のカリキュラムを受けることによって、プログラム修了後はプロとしてすぐにご活動いただけるようご指導させていただきます。

プログラム受講に当たっては、多くの費用を投資されるわけです。だから、あなたにヨガインストラクターの仕事でご発展いただきたい。それが、私たちの願いです。

当プログラムでは、プロとしての実績のつくり方、フリーランスとして活動する方法、ヨガビジネスを発展させる方法などを具体的に学んでいただく【ヨガとビジネス】の授業にも力を入れています。

加えて、『T. クリシュナ マチャリア師』の教えを大切に、老若男女問わず個人からグループ、企業や団体まで幅広い方々を指導できる力を身につけていただきます。

当スクールのヨガの流派は、あなたが年を重ねても指導できるヨガです。80才のあなたが、60才の生徒さんにヨガを指導する・・・というようなことが普通になるように願っています。

目前に控えた超高齢化社会に対応した流派でもあるので、ヨガの仕事の幅も広がります。

中には渡航前から、生徒さん集めやヨガスタジオに営業に行かれる方もいらっしゃいます。帰国後、すぐにヨガティーチャーとして活動できる場があれば、気持もより前向きになりますよね。

さらに、日本ではハワイが大変ポピュラーということもあり「ハワイでヨガを学んだ」という肩書きは、ヨガティーチャーとして飛躍する大きな要素になることでしょう。

当プログラムで培ったあなたのアロハな雰囲気や国際性を求めて来てくれる生徒さんもいらっしゃることと思います。3週間のトレーニング修了後は、RYT200のタイトル(称号)と共に、ヨガ ティーチャーとして自信を持ってご活動下さい。

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Q5:申し込みをしたら必ず受講できると思っていいのですか?

いいえ、受講に際しては簡単な審査があります。審査は筆記で、ヨガ歴、心身の健康状態など、各種質問事項にお答えいただきます。

その内容をもとに受講の可否を判断させていたただきます。この審査に合格することでプログラムの受講資格を得ていただけます。

なお、集団生活に不適応と思われる方は受講が許可されないことがあります。ご了承ください。

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Q7:英語のスキルは、どの程度必要ですか? また通訳は、授業中にいてくれますか?

プログラム受講にあたり英語力は一切問われません。

アメリカ人講師による授業には通訳が一緒にいて授業内容を通訳します。宿題もテストも全て日本語で行われます。どうぞ、ご安心下さい。

※授業のない時間帯は通訳もお休みとなります。

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Q8:全米アライアンス協会への登録料はどのくらいかかりますか?

登録申請料 $25、登録料 $85 が必要です。2年目以降は登録料のみかかります。

登録手続きに関しては、プログラム中に通訳を通して詳しく説明させていただきます。ご安心下さい。

ご希望の方には無料にて、ご記入済みの申請用紙を全米ヨガアライアンス協会へ郵送させていただきます。

なお、登録申請料・登録料のお支払い手続きは、マウイ島でもご帰国された後でも、どちらでも結構です。

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Q9:帰国後に「自習」とありましたが、詳しく教えてください。

当プログラムを受講され、全米ヨガアライアンス認定のRYT200にご登録いただくためには条件がございます。その条件は下記の2点です。

  • プログラムにおいて、規定のカリキュラム(授業)を受けること。
  • プログラム修了後に20時間以上の自習をすること。

自習の内容は、例えばプログラムで学んだ内容の復習、ヨガの実践、ヨガ関連書籍を読む、実際にヨガ指導をするなどです。特に細かい規定などはありません。

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Q10:受講前のサポートはEメールで行われるのでしょうか?

はい、原則として、受講前のサポートは日本とマウイの両サイドを窓口として、Eメールでやりとりをさせていただきます。

私たちのほうから、次はこれに記入してください・・・というように順次ご案内をしていきます。一段ずつ階段をあがるように、日本語にてサポートをさせていただきます。どうぞご安心下さい。

なお、スムーズにサポートをさせていただくため私たちからお願いがあります。

お送りするEメールはいずれも大切なお知らせとなりますので、Eメールを受け取られましたら必ず
【受け取り確認】のご返信をください(文面は「受け取りました」の一言で結構です)。

また、お申し込みのご意志をいただいた後は、こまめにEメールをチェックしていただきますよう、お願いいたします。

何らかの理由でメール送信ができなくなった場合は、速やかにお電話にてご連絡をお願いいたします。

お電話によるご質問やご要望がある場合も下記までご連絡下さい。

  • 日本お客様サポート:担当:加藤 寛(かとう ひろし):042-398-2139
  • Aki Tanida(アキ タニダ)直通(日本語OK):001+010+1+808-757-3438

なお、Eメールがまったくご利用いただけない方は、サポートをお断りさせていただく場合がありますこと、ご了承ください。

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Q11:インターネットとメールのやりとりだけで、スクールの信頼性は、あるのか?と知人に言われ、急に心配になりました。

ご心配されるお気持ちは本当によくわかります。これほどインターネット社会になると、信頼できる・できないの見極めが難しい昨今です。

ただ「ヨガ ヒーラー アカデミー ハワイ」は、全米ヨガアライアンス協会の厳しい審査をパスした認定校です。由緒ある伝統的な全米ヨガアライアンス協会の認定校というのは、大きな安心・安全の要素だと自負しております。

さらに、これまでヨガ ヒーラー アカデミー ハワイは数多くのヨガ インストラクターを育て、輩出してきました。100%の方が当スクールのRYT200を修了されています。

私たちのプログラムを受講していただいた方のご感想をご覧頂ければ、私たちのことをより理解していただけるかと思います。

卒業生からのご感想

また弊社は、ハワイ州のトラベルエージェントにも登録しており(TAR-6473)、弊社のサポートにより安心してハワイでのヨガを学んでいただけます。

その他、弊社では全米ヨガアライアンス認定プログラム以外にも様々なプログラムをご提供させていただいております。そのプログラムを受けていただいたお客様の感想をご覧いただければ、私たちのことをより理解していただけるかと思います。

ヨガ リトリート(マウイ島)を受けてのご感想

Kのヒーリングセッションを受けてのご感想

アキのヨガ セッションを受けてのご感想

不安なことやご質問などありましたら、遠慮なく下記までご連絡ください。なお、ハワイ(マウイ島)オフィスへご連絡をいただく場合は、国際電話代がかかりますので、お電話をいただきましたら、すぐにこちらからかけ直します。(不在の場合はメッセージをお入れ下さい)

■日本からお電話をいただく場合:日本語OK

●マウイサイド:Terra Hawaii Consulting LLC(テラ・ハワイ・コンサルティング)
xxxx(国際電話会社の番号)+010+1+808+757+3438

xxxxは、利用する日本の国際電話会社により異なります。KDDIは001、NTTは0033、ソフトバンクテレコム0061をはじめにお付けください。

例:001+010+1+808-757-3438

●日本お客様サポート
担当:加藤 寛(かとう ひろし):042-398-2139

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Q12:約3週間、海外に滞在するのに多少不安があるのですが・・・

お気持ち、とってもよくわかります。日常生活から脱して、不慣れな海外で過ごすことに対して不安を覚えるのは当然かと思います。

ですので、当プログラムは日本の方が安心して安全に過ごしていただけるよう考慮し、デザインをさせていただきました。

現地には、3週間にわたってアキ・タニダがおります。緊急時におきましては、日本語による緊急対応をさせていただきます。

現地に到着したら他のエージェントに引き継がれ不安な気持ちになる、などのことがないように、一貫したサポートをさせていただきます。

「同期の人達と仲良くできるかしら?」と心配されているかもしれません。ヨガされる方はご自身の世界を大切にされる方が多いだけに、そのお気持ちとってもわかりますよ。

だけど、皆、ヨギーニという共通項や同じ目標があるので問題ないかと思います。これまでの生徒さんは、一人ひとりを尊重されながらも、グループとしてのエネルギーを保たれ、素晴らしいチームワークを築いていかれるのが特徴です。

共同生活とはいえ、ヨガ リゾートは2エーカーもある大きな敷地なので、あなたが一人になりたい時は一人になれる環境もつくりやすい状態です。

米国人講師陣も、温厚で人の心を慮ることができる人達です。

ヨガ リゾートのスタッフも、あなたを受け入れ、アロハな気持ちで接してくれる人達です。

ただ、あなたにもお願いがあるのですが、可能な限り独立心と責任感をもってプログラムにご参加いただきますようお願いいたします。それはヨガ インストラクターとしても大切なことです。

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Q13:申し込み金1200ドルと、学費の振り込み期限を具体的に教えてください。

お申し込み金1200ドルにつきましては、受講許可が下りた後、速やかにご入金いただきます。これは正式にお席を確保していただくためです。
※受講許可のお知らせを受け取られた当日、または翌日のご入金をおすすめします。

学費の残金のお振り込みにつきましては、プログラム開始日の60日前までに、銀行の「外国送金」を利用してご送金いただきます。

なお、お申し込みの日がプログラム開始日の60日前を過ぎていた場合には、調整させていただきます。

お支払いなどのお手続きの詳細はメールで詳しくお伝えして参りますので、ご安心ください。

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Q14:プログラムの1日前(月曜日)にマウイ入りするとのことですが、何時までに到着しなければいけないのですか?

ヨガ リゾートのチェックインタイムの関係上、午後にマウイに到着する飛行機を選んで下さい。午前中にご到着された場合には、チェックインタイムまでお待ちいただくことになります。事前にご相談下さい。

なお、プログラムは翌日の火曜日からスタートします。

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Q15:マウイ島入りする前に同期の方と連絡を取り合うことはできますか?だとしたら、とってもうれしいのですが。

はい、できます。学費を全額受領させていただいた方には、ご希望により当社が運営する【プログラム前・同期間の名簿交換システム】に参加できます。

マウイ島入りされる前にメール交換などを通して情報交換や交流を深めることができると、何かと心強いですものね。

また、 ミクシィ(mixi)では「ハワイで全米ヨガアライアンス」のコミュニティーを通して、情報収集や質問、他の同期の方々と交流を深めていただくことができます。どうぞ、お気軽にご参加下さい。

ミクシィの会員でない方は、ご招待状をお送りしますので、お問い合わせページよりお気軽にご連絡ください。

お問い合わせページを開く

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Q16:これを持参すると便利!っていうものありますか?

そうですね・・・、例えば大切な方の写真。これは定番です。ペットの写真をお持ちになる生徒さんもいらっしゃいます。

お休みの日にビーチに行かれる場合は、ビーチバック、サングラス、日焼け止めなどを持参されると良いでしょう。

洗濯ネット、洗濯バサミ、屋内用のマイ・スリッパ、使い慣れた生理用品、それと、米国のお薬があわない場合があるので、日本で使用しているお薬類があると便利ですよ。

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Q17:参加しやすい時期には、定員より多めに生徒さんを受け入れるようなことがありますか?

いいえ。いかなる場合も定員より多く生徒さんを受け入れることはありません。ハイレベルなヨガティーチャーを育成する上でも定員制にこだわっています。

過去のプログラムは、ほぼ毎回キャンセル待ちがでましたが、定員になった時点でお申し込みの受け付けを終了させていただいております。

なお、プログラムのお席確保は、お申し込み金のご入金順とさせていただきます。受講ご希望の場合は、お早めにお手続きをお願いします。

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Q18:外国人と一緒に学ぶ、通訳なしのプログラムを選ぶこともできるのでしょうか?

いいえ。申し訳ございませんが、日本語通訳付きプログラムのみご紹介しています。

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Q19:プログラム終了後は、すぐに帰国される人が多いのですか?

いいえ。ほとんどの方が、プログラムが終わったら、1日か2日ほどマウイに滞在されたり、ホノルルに移動し数日間滞在されるようです。

プログラム終了後にマウイに延泊をされる場合は、カフルイ地域にある便利な【マウイビーチホテル】をおすすめいたします。

マウイビーチホテルへのご予約は当スクールでも承っております。当スクールを通してご予約されますと、シーズンによっては特別割引またはお部屋のアップグレードなどの特典がつく場合があります(ホテル側との交渉結果によります)。

なお、マウイビーチホテルへの前泊をご希望の場合にはプログラムが始まる10日前までにお知らせ下さい。 後泊は、プログラムスタート後に承ります。

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Q20:マウイ島からプログラムの模様をブログにアップしてもいいですか?

はい、もちろんです。ヨガを仕事として進めていくためには、インターネット上にご自身で発信できるメディアを持つことは効果的です。それに、マウイ島でヨガ ティーチャーを目指すあなたのブログは、読む人にも興味深いと思いますよ。

プロになられる前から読者を増やしていけば、今後のプロモーション活動にも役立ちますね。

ブログはヨガ・インストラクターとして大切な「信頼」を育てるためのツールとしても効果的です。ブログの活用については【ヨガとビジネス】の授業でもお伝えしています。

なお、ブログのアップのためには日本からワイヤレス機能のあるノートパソコンなどをご持参ください。マウイ ヨガ リゾート内では、ワイヤレス環境でのインターネットが24時間無料でご利用いただけます。

ヨガブログに適したブログサービス提供会社としては【アメーバーブログ(アメブロ)】をおすすめします。特徴は、読者登録機能により閲覧者を増やせることです。アメブロはアキ・タニダ(E-RYT200)をはじめ、多くの卒業生さんが活用しています。

互いにアメブロを通して気軽に情報交換や相互リンクができるという利点もありますね。プログラムを受けられた時期は違っていても、アメブロを通して知り合い、一緒にヨガのクラスやコラボレーションをされている卒業生さんもいらっしゃいます。

アメブロの開設については以下をご覧下さい。ブログの開設は無料でできます。

■アメーバーブログ(アメブロ):http://www.ameba.jp/

ブログに関してご質問などありましたら、お気軽に加藤までお問い合わせ下さい。

  • 日本お客様サポート 担当:加藤 寛(かとう ひろし):info@terra-web.biz

※当スクールはアメブロとは一切利害関係はありません。経験を通してヨガブログとしてアメブロが効果的だということがわかったのでシェアーをさせていただいております。

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Q21:蚊などの虫対策の用意は必要しょうか?

季節によっても異なりますが、ヨガ リゾートには、あまり蚊はいません。ただ、授業外やビーチなどで個人的にお使いになりたい方、また愛用されているスプレーがある方はご自身でお持ちください。

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Q22:どうせだったら英語力も伸ばしたいと思っていますが、可能ですか?

はい、可能です。これまで、ほとんどの方が英語力を伸ばされています。というのは、ふたりの講師が米国人なので「生きた英語」に接することで、自然と英語力が向上します。

個人差はあるものの、これまで当プログラムに参加された皆さんは、一週目後半から「ヒヤリング力」が伸び始め、2週目頃から、講師の言ってることが以前と比べ「何となくわかってきた・・・」という方々がほとんどです。

さらに、プログラムの中盤あたりから 「あれっ!自然と英語が話せている・・」という状態になる方も多いんですよ。

ふたりの講師は穏やかでやさしい性格ですし、日本の方と英語で会話するのに慣れています。

過去にご自身の英語力を心配されていた生徒さんがいました。その方は、苦手意識を克服するために、米国人講師と積極的に英語を話す機会をつくられていました。その結果「英語で会話するのが楽しい!」と笑顔でおっしゃっていたのが印象的です。

ちなみに、ふたりの米国人講師は日本語を勉強中ですので、ぜひ教えてあげてくださいね(ランゲージ エクスチェンジ!)。

なお、プログラムでは、生きた英語が身につくばかりか、国際性も自然と身につきます。実体験での「国際性」はヨガ インストラクターとしても、大きな力になることと思います。またハワイならではの「アロハ・スピリット」も体験できます。

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Q23:ハタヨガとアシュタンガでライセンスは別れているのでしょうか?

ハタヨガとアシュタンガではライセンスは分かれていませんが、ハタヨガの指導者になりたい方は、通常ハタヨガを指導するスクールを選択されます。

なお、当スクールではハタヨガをお伝えしています。

当スクールの「ヨガは全ての人のためにある」をベースとした流派は、老若男女を問わず幅広い方々にヨガを指導できます。

学校(キッズ)、老人ホーム、オフィス(企業)などを対象に指導することができ「ヨガとビジネス」という観点からも活躍の場が広がります。

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Q24:解剖学のテキストを事前に学習しています。漢字も難しく、焦ってきました。どうしたらよいのでしょうか?

まず、最初に申し上げたいのは、どうか焦らないで下さいということです。読めない漢字があっても問題ありません。理解できないことがあっても当然だと思います。

解剖学は実際のプログラムの中で理解を深めていただきますので、どうぞご安心ください。

講師のジェニファー(E-RYT500)は、マウイ島の有名なマッサージスクールで解剖学を指導しています。さらに、30年にわたって信頼と実績のあるヘルス プラクティショナーとして、人々の健康や癒しの仕事に携わってきました。医術の研究と実践に人生を捧げている彼女から、生きた解剖学を学んでいただきます。それは書物では学べない解剖学です。

さらに、整体師の免許(民間資格)を持つアキ・タニダ(E-RYT200)も、解剖学を指導させていただきます。難しい漢字も骨や筋肉の場所も「日本語」でお伝えしますので安心してください。

予習では、マイペースでテキストを読み進めていただき、リラックスされながら楽しい気持ちで解剖学の世界と親しんで下さい。

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Q25:ヨガマットの持参は必要ないとのことですが、お借りできるのは授業中のみでしょうか?

プログラム期間中はヨガマットを無料でお貸しいたします。ご自身専用のマットとして授業以外の自習時間も含めプログラム期間中、お使いください。

ただし、申し訳ございませんが指定されたヨガルーム以外の屋外などで練習される場合は、貸し出しマットの使用はご遠慮ください。

※ヨガマットやヨガルームを清潔に保つため、屋外(ビーチやガーデンなど)への持ち出しはお断りしています。ご理解いただきますよう、お願いいたします。

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Q26:受講料はローンを組んだり分割で対応していただく事はできないでしょうか?

ローンや分割制度は設けておりません。せっかくご相談いただいたのに、申し訳ありません。

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Q27:ヨガに関する就職先の案内など、ありますでしょうか?

就職先の斡旋はありません。ただ、当スクールを卒業されたヨガ インストラクターを紹介して欲しいと依頼が来ることがあります。その際は、お住まいの地域を考慮して、ご紹介をさせていただいております。

またご希望の方には、私たちのサイトでも、あなたのヨガクラスのご案内をさせていただきプロモーションのサポートをさせていただきます。

なお、当スクールでは「ヨガとビジネス」の授業で、ヨガを仕事にしていくための実践的な方法をお伝えし、帰国後すぐにインストラクターとしてご活動いただけるようご指導させていただきます。

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Q28:3週間で体が強くなりますか?というのは、人の体が一ヶ月あまりで変わるとは思えないので心配です。

3週間にわたる集中プログラムでは、3回のお休み以外は毎日ハワイの自然の中でアーサナを行います。まさにヨガ三昧の3週間です。そのために、心身共に健康になった、体力がついてきた、筋肉がついてきたと多くの生徒さんはおっしゃいます。

特に、安全で安定したヨガの実践を重要視する当スクールの流派は「コアの筋肉」が鍛えられるのが特徴です。

アーサナをとるたびの聞こえてくる講師陣のキューイング。それは「コアの筋肉のエナジーを使って!腹横筋を収縮。Naitenkin(内転筋)!インナーマッスル」などなどです。

コアの筋肉の使い方を解剖学的な視点からも学ぶことで、上手にコアの筋肉を使えるようになります。

コアの筋肉を鍛えると、ウエストがくびれ、お腹のぽっこりも引き締まります。「スタイルが良くなった」とご自身で感動される生徒さんもいらっしゃるんですよ。

「ワォー~。筋肉が見えてきた!」と、筋肉を披露しあう生徒さんの姿もよくあるシーンです(笑)。

ぜひ当スクールを受講された方のご感想をご覧ください。

2人のEティーチャーが担当!癒し効果の高いヨガを学んでのご感想

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Q29:現在、ヨガのインストラクターです。ヨガの哲学やリラクゼーションに興味があります。そちらのプログラムの特徴を教えてください。

当プログラムではスクールのオーナーでもあり講師でもあるアラン K ロスによる実践的でわかりやすい【インド哲学】の授業にも力を入れています。

よろしければ、アラン K ロスの授業に関しての詳細は以下のページをご覧下さい。

アラン K ロスの授業

さらに、当プログラムは「ヨガはすべての人のためにある」をベースとしたセラピューティック ヨガ(ホリスティック ヨガ)に力を入れています。アーサナの授業に関しての詳細は以下のページにございます。

アーサナの授業はどんな感じですか?

充実のカリキュラムの詳細は以下をご覧下さい。

カリキュラム説明

さらに大きな特徴は「ビジネスとヨガ」、「ヨガプレゼンテーション」の授業がカリキュラムにあることです。
ほとんどの修了生の方が、プログラム終了後、即インストラクターとして活動をスタートされています(卒業生、多数活躍中です)。

「ビジネスとヨガ」、「ヨガプレゼンテーション」の授業に関しての詳細は以下をご覧下さい。

ヨガとビジネスの授業はどんな感じですか?

ヨガ プレゼンテーションの授業はどんな感じですか?

その他、当スクールは3名の熟練講師がそれぞれの専門分野をご指導させていてだいております。
以下のページに当プログラムの特徴をまとめましたので、よろしかったらご確認ください。

プログラムの内容とメリット

なお、当プログラムは現役のヨガインストラクターの方もご参加いただき「スキルアップになった」と大変喜んでいただいております。

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Q30:プログラムの開催決定が1ヶ月前ですと出発までの時間が短いような気がするのですが

おっしゃる通り1ヶ月前の開催決定ですと、ご準備期間が少ないですね。

通常お申し込み受け付けは、参加される方のご都合を考慮し1ヶ月前より早めにスタートしています。

また当プログラムは毎回ほぼ満席になりますので、催行人数に満たずプログラムがキャンセルされることはありません。

したがいまして、今後も開催決定日より早めにご案内をさせていただく予定です。

私たちもなるべく早めにお申し込み受け付けを開始したいと思っておりますので、準備が整い次第、Webサイトやブログなどでご案内をさせていただきます。

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Q31:滞在中、万一急病になった場合、利用できる病院などあるのでしょうか?また、スクールでは急病時などの緊急対応はありますか?

まず、当スクールは、日本語による24時間緊急対応をご提供しております(無料)。どうぞご安心ください。

マウイ島には、マウイメモリアルメディカルセンターという総合病院があり、24時間緊急受診が可能な医療機関です。詳細は以下の通りです。

■マウイメモリアルメディカルセンター(MMMC)

住所:221 Mahalani Street, Wailuku, HI 96793
URL:http://www.mmmc.hhsc.org/
TEL:808-244-9056

診療科目など:
放射線科、核医学科、心臓科、精神科、病理学、外来手術、麻酔回復室、産婦人科、癌科、
救急医療、薬局、小児科、脳波検査、脳神経外科、内視鏡検査、総合内科、一般外科、外来診察

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Q32:ナダヨガの資格は取れるのでしょうか?

当プログラムでは、ナダヨガ(音のヨガ)の指導ができるよう、ミュージシャンでもあるアラン K ロスの授業をご用意しています。ナダヨガそのものの資格は取れませんが、当プログラムを修了された後には、ご自身のクラスにてナダヨガを指導していただけます。

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Q33:何回かに分けてプログラムに参加することは可能でしょうか?

何回かに分けてご参加いただけるシステムをつくることも検討しましたが、最終的には3週間連続してご参加いただくこととさせていただきました。

3週間連続してご参加されることが、プログラムを修了することに加え、ご自身の目覚めや成長を得ることに対して最適だと考えたからです。ご了承ください。

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Q34:卒業後ハワイに残り、ハワイでのヨガインストラクターの活動がしたいのです そのような紹介等はしていただけるのでしょうか?

残念ながらハワイでのヨガインストラクターでのご紹介はさせていただいておりません。ご了承ください。

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Q35:RYT200の更新は毎年とのことですが、特にその間に講義を受けたりポイントを取得するなどしなくて大丈夫ですか?

更新は毎年ご自身でおこなっていただく必要があります。また3年に一度は全米ヨガアライアンス協会が規定する「継続教育」を受ける必要があります。

「継続教育」とはE-RYTの称号をもつ講師などから10時間以上の講義を受けることを指します。また、3年間に45時間以上のヨガ指導をしなければいけないという規定もございます。

詳細は下記ページをご覧下さいませ(英語ページです)。
https://yogaalliance.org/content/continuing-education-units-requirements

当スクールにて開催しておりますヨガ リトリートは、この「継続教育」の対象プログラムとして対応しております。
http://retreat.iyasaremaui.com/

更新お手続きに関しましてはプログラムご参加中にもご説明をさせていただいております。

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これからも、この質問コーナーは随時追加してまいります。
あなたからのご質問も受けつけております。お気軽にお問い合わせ下さい。

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