
重要なお知らせ
ここでは重要なお知らせをお伝えいたします。なお、内容は変更になることがございますこと、予めご了承下さい。
プログラムのお席確保とお手続きの期日
プログラムのお席確保は、お申し込み金のご入金順とさせていただきます。入学審査に合格された後は、速やかに「お申し込み金」をご入金ください。
※お申し込み金お支払いのご案内を受けとられた当日、または翌日のご入金をおすすめします。
受講許可が出ましても、お申し込み金をお支払いただくまでは、お席は確保されませんのでご注意ください。ほぼ毎回キャンセル待ちとなった人気のプログラムですが、定員数を増やすことはありません。お申し込み金をお支払いになる前に満席となってしまった場合には、別の日程のプログラムへのご参加となります。
ただし、満席となり、かつ満席のお知らせをする前にお振込みをされた場合には、お申し込み金の返金をさせて頂きます。ご了承いただきますようお願いいたします。
通訳の時間帯
通訳は、英語で行われる全ての授業に対して行われます。あなたの英語力は一切不問です。
なお授業の開始前と終了後、およびお休みの日には通訳はつきません。
全米ヨガアライアンス協会RYT200に登録するための条件
全米ヨガアライアンス認定のRYT200にご登録いただくための条件は下記の2点です。
- プログラムにおいて、規定のカリキュラム(授業)を受けること。
- プログラム修了後に20時間以上の自習をすること。
上記の条件を満たすことで、全米ヨガアライアンス認定のRYT200に登録が可能となります。
自習の内容は、例えばプログラムで学んだ内容の復習、ヨガの実践、ヨガ関連書籍を読む、実際にヨガ指導をするなどです。
自習終了後には、自習の項目と所要時間を明記した自習リストをご提出いただきます。そのリストを提出することでRYT200への登録の権利を得ることができます。
なお、RYT200の登録方法などの詳細はプログラム中に丁寧にご案内をさせていただきます。
ご希望の方は、記入済みのRYT200登録申請用紙をスクールにてお預かりし、20時間の自習終了後にスクールから全米ヨガアライアンス協会の本部へ郵送させていただきます。
「マウイ ヨガ リトリート・プレミアム」は日本人を対象とした米国のビザウェイバー(ビザ免除)プログラムに対応しているために上記の規定を設けております。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
オリエンテーション
現地でのオリエンテーションは、マウイ入りされた後、プログラム開始の前日(ご夕食前)に開催致します。必ずご出席ください。
テキストに関して
プログラムでは下記のテキストを使用します。
- 当スクールのオリジナルテキスト(プログラムの初日にお渡し)
- 指定書籍3冊(日本国内で流通している日本語の書籍・ご自身で事前購入)
当スクールのオリジナルテキストは、プログラム初日にお渡します(受講料に含まれます)。
その他のテキスト(日本国内で流通している日本語の書籍3冊)は、ご自身で事前にご購入をお願いいたします。購入する書籍リストは当プログラムのお席確保の後にお知らせいたします。代金は合計で約一万円です。ご購入したテキストは、プログラム受講時に必ずスクールまでご持参ください。
サポート開始後のお願い
お申し込みからマウイ島を発たれるまでのサポートは、日本とマウイの両サイドにて担当させていただきます。
そこで、スムーズにサポートをさせていただくため私たちからお願いがあります。
原則として、受講前のサポート情報はEメールでやりとりをさせていただきます。お送りするEメールはいずれも大切なお知らせとなりますので、Eメールを受け取られましたら必ず【受け取り確認】のご返信をください(文面は「受け取りました」の一言で結構です)。
また、お申し込みのご意志をいただいた後は、こまめにEメールをチェックしていただきますよう、お願いいたします。
何らかの理由でメール送信ができなくなった場合は、速やかにお電話にてご連絡をお願いいたします。
お電話によるご質問やご要望がある場合も下記までご連絡下さい。
- マウイサイド:Terra Hawaii Consulting LLC(テラ・ハワイ・コンサルティング)
xxxx(国際電話会社の番号)+010+1+808+757+3438
xxxxは、利用する日本の国際電話会社により異なります。KDDIは001、NTTは0033、ソフトバンクテレコム0061をはじめにお付けください。
例:001+010+1+808-757-3438 - 日本サイド
担当:加藤 寛(かとう ひろし):
042-398-2139
なお、Eメールがまったくご利用いただけない方は、サポートをお断りさせていただく場合がありますこと、ご了承ください。
持ち物
当プログラムご参加時には、下記の物をお持ち下さい。
- 筆記用具(ノート・シャーペン・消しゴム・色つきペン、蛍光ペンなど)。その他、ポストイット、ボールペン、インデックスなどご自身が勉強に必要だと思う筆記用具類 。
- テキスト:忘れずに必ずご持参下さい。
- ヨガ ウェア:毎日洗濯できないため、4~5セットほどあると便利です。
- 洗濯ネット:米国は外に洗濯物を干す習慣がないため乾燥機を使用します。大切な衣類を守るためにも洗濯ネットがあると便利との声があります。
- ヨガ用の長袖・長ズボン・靴下:それぞれ2~3 セットほどあると便利です。年間を通して温暖なハワイですが(大きく5~9月の夏と10~4月の冬にわかれます)、プログラム開催場所が山の中腹にあるため、朝晩気温が下がることがあります。そのため、動きやすい長袖のトレーナー、フリース、カーディガン、パーカー類や長ズボン、レッグウォーマーなどがあれば便利です(長袖、長ズボンなどはマウイ島でも購入できます)。
- 写真撮影用の服・ヨガウェア:現地にてプロフィール用の写真撮影を行うため、撮影用の服があると便利との声があります(現地でも購入できます)。
- タオル類:タオル類はお部屋に用意されています。ただし、交換は週に1 回なので別途タオルが必要と思われる方はご持参下さい。なおコテージ内には洗濯機と乾燥機が設置されています(週3回まで無料で使用可)。
- 私服:基本的に日中は、日本の春〜夏と同じ服装でOKです。ただ、季節に関わらず公共のバスや建物内は冷房がきついため、バッグに収納できる薄手のはおり物があると重宝します。その他、帽子やサングラス、水着、ビーチやプール用の服装、ジーンズ、スカーフ、ワンピースなどがあると便利です。
※ヨガリゾートから一番近いビーチは車で約18分の場所にあります。 - 靴:はき慣れた運動靴とビーチサンダル。コテージ内用の履き物としてスリッパがあると大変便利です。
- 使い慣れた医薬品や化粧品アイテムなど:風邪薬、胃薬、目薬、車の酔い止め(タクシーやバスをご利用される場合)、顔パック、虫除け、スポーツドリンクの粉、紫外線対策コスメなどをご持参されると便利との声があります(現地でも購入できますがお肌にあわない場合があります)。
- 使い慣れた衛生用品:コテージには、ハンドソープとボディーシャンプーは設置されています。
- お茶や食べ物:現地でもお茶や食べ物は購入できますが、お気に入りのティーやふりかけなどをご持参される方もおられます。
- その他、必要だと思われるものは、ご自身の判断でお持ちください。
※マウイ島にはオーガニック&ナチュラルな食品や日常製品を扱うお店があります。
日本に比べると価格が安いため、お店に足繁く通う方がおられます(笑)。
お買い物で荷物が増えるため日本からのお荷物は最小限に留めた方がよいとの声が多くあります(ご参考までに)。
航空チケットについて
日本~マウイ島間の航空券は、受講される方ご本人がご予約、ご購入ください。
なお、国際線航空チケットの購入方法、乗り継ぎについて、ホノルル~マウイ島までの航空券の購入方法などの情報を、こちらのページでご提供しています。
キャンセルに関して
キャンセルをされる場合には、以下のキャンセル料が発生いたします。
- お申し込み金お支払い後にキャンセルされる場合、キャンセル料はお申し込み金相当額の1,200ドルです(ただし以下の2、3、4の場合はそちらが適用になります)。
- プログラム開始日の前日から起算してさかのぼって60日目にあたる日以降にキャンセルされる場合は、上記1の金額に加えて500ドルのキャンセル料をお支払いいただきます(ただし以下の3、4の場合はそちらが適用になります)。
- プログラム開始日の前日から起算してさかのぼって30日目にあたる日以降にキャンセルされる場合、上記の1の金額に加え、2,000ドルのキャンセル料をお支払いいただきます(ただし以下の4の場合はそちらが適用になります)。
- 宿泊先にチェックインした後にキャンセルされる場合、キャンセル料は受講料と滞在費を合わせた全額です。
※上記の2、3、4でキャンセル料金が発生した場合、お知らせいただきましたご住所(日本国内)に請求書を送付いたします。請求書お受け取り後10日以内にお支払いいただきますようお願いいたします。なお、その際のお振込手数料はご負担ください。
弊社からのEメールのレスポンス(ご返答)について
営業日にいただいたメールに関しては、24時間以内に、メールを拝受した旨のご連絡をするよう心がけています。
しかし、希に海外だとメールの送受信がうまくできない場合がありますので、24時間以上たっても弊社から返信がなければ、お気軽にその旨をお伝えください。
なお、弊社へメールをお送りいただく場合は、メールの見落としを防止するために、件名のどこかに【全米ヨガアライアンス】とおつけください。特に、件名なしの場合はメールを見落としてしまう可能性が高くなってしまいます。
ご理解の上、ご協力いただきますようお願いいたします。
カリキュラムの変更など
プログラム内容や受講料・プログラムに関わる事項に変更がある場合には、変更を実施する6週間前までにお知らせいたします。
所持金について
お小遣いの額には個人差があるので、所持金をいくらにしたらいいかという明確な金額をお伝えできませんが、ご予算を立てて計画的にお持ち下さい。
なお、プログラム中に個人的に購入する食べ物や飲み物などは個人負担となります。3 回あるお休 みの日に、観光をしたり、ショッピングをしたり、お土産の購入にもお小遣いが必要です。
マウイ島内には日本で発行されたクレジットカードを使用できるお店がたくさんあります。しか し、マウイの名産品などが手に入る青空市場などではカードが使用できない場合もあります。加えてチップも必要ですので、ある程度は米国ドルの現金をご用意されると便利です。
現金がなくなった場合は、キャッシングマシーンを利用することもできますが、設置場所が限られているのと手数料が高くなる場合がありますので、ご注意ください。
なお、近年はトラベラーズチェック(TC)が使える店舗や、両替ができる銀行窓口などが減っているとの情報もあります。
ヨガマットについて
プログラム期間中はヨガマットを無料でお貸しいたします。自習時間も含めご自身専用のマットとしてお使いください。
ただし、申し訳ございませんが、貸し出しマットのご使用は指定されたヨガルームのみとなります。
※ヨガマットやヨガルームを清潔に保つため、屋外への持ち出しはご遠慮いただいております。ご理解いただきますよう、お願いいたします。
パソコンのご持参&ブログについて
パソコンのご持参
マウイ ヨガ リゾートでは、インターネットが24時間無料でご利用いただけます。リゾート内でパソコン+インターネットをご使用になりたい方は、ワイヤレス機能のあるパソコンをご持参ください。リゾート内でワイヤレス環境でのインターネット接続ができます。
また、iPhoneやiPadはwifi環境でのネット利用が可能です(無料)。
ブログについて
当プログラムを修了された多くの方は、ブログを書いておられます。
ブログは、ヨガ インストラクターとしてのプロモーション活動にも役立ちます。「ヨガとビジネス」の授業でブログの活用方法をお伝えしますので、プログラム期間中でもブログをアップできるようご自身のパソコンをお持ちになったほうが良いのではという声もあります。
なお、ブログは、アメブロが効果的です(アキ・タニダも使っています)。会員登録については以下をご覧下さい。
ブログに関してご質問などありましたら、お気軽に加藤までお問い合わせ下さい。
加藤 寛:kato@terra-web.biz
コンセント(電源)について
コンセントの形状は日本とハワイは同じです。違うのはそこに流れる電気の「電圧」です。日本は100V、ハワイは120Vで、20Vの差がありますが、これは許容範囲内とも言われています。
これまでの経験上、パソコンやiPhone、iPadなどの充電も問題ありませんし、ドライヤーも使えます。また過去に電圧の違いによって問題が起きた・・・という報告は受けていません。
長時間(数時間にわたり)コンセントに繋いだままにしなければ大丈夫だと思います。
ただし「100%大丈夫」とも言えませんので、ご心配なようでしたらお近くの家電量販店などに「ハワイで日本の電化製品を使いたい」と相談してみてください(変圧器を紹介されると思います)。
【マウイ ヨガ リゾート】でのお願い
- リゾート内の自然を大切にしてください
- エコ対策、地球に優しい環境づくりへのご協力をお願いします
- カルマヨガ(行為のヨガ)の一環として、お部屋を清潔に保ち、皆さんによる清掃のご協力をお願いします。ホテルのような清掃サービスは週に一回のみです。
- リゾート内の洗濯機と乾燥機のご使用は決められた時間内にお願いします
ヨガ リゾートのご利用方法の詳細は、現地オリエンテーションにてご説明をさせていただきます。
弊社の営業日とハワイとの時差
弊社の営業日はハワイにおける月曜日~金曜日です。アメリカ合衆国・ハワイ州の土日祭日はお休みをいただいております。
なお、ハワイの時間は日本の19時間遅れです。簡単な計算方法は、日本時間に5時間をプラスしたその1日前がハワイ時刻となります。
例:日本が月曜日の午前10時の場合、ハワイは「前の日」、つまり日曜日の15時(午後3時)ということになります。
免責事項
K-Inner Light Seminars L.L.C(ケー インナーライト セミナーズ)およびTerra Hawaii Consulting L.L.C(テラ ハワイ コンサルティング)は、旅行中および受講期間中に、各位が身体または身の回り品に対して被られた損失および損害が次の事由による場合には、その責を負いかねます。
『天災地変、戦乱、ストライキ、陸海空における不慮の災難、交通事故、死亡事故、ハイジャック、政府・ 公共団体の司令、放射能被害、細菌性食物中毒、詐欺、病気、怪我、税関規則、入国審査による入国拒否。また受講者の故意、犯罪行為、闘争行為(けんか)。貴重品・ 携行品など個人で管理すべき物品の盗難紛失及び破損等』
なお、参加される方は、必ず海外旅行傷害保険などにご加入ください。ご出発前に空港でも簡単に加入できます。
プログラムの資料ご請求はこちらからどうぞ。








